ウォーターブリッジ物語1(名前の由来)
水俣郷土菓子、ウォーターブリッジ。
ウォーター(水俣の水)、ブリッジ(お菓子で水俣と世界を繋ぐ架け橋になれば!!)
そうゆう思いで、名前をつけました。
もちろん、水俣とお菓子の名前に入れるのは、正直、悩みました。
賛否両論あり、でもお菓子のイベントで水俣市の職員と会話して行くうちに、水俣という事をアピール
して行かなくては!!そう感じました。
辛いニュースが多い水俣。でも注目されてる!
楽に生きれば、ため息が・・・強く生きれば涙が落ちる・・・
どっちにしても生きることは大変。あなたなら、どっちの生き方を選びますか!?
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